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ひろ

Author:ひろ
「ぼくたちは移行期の地球をサポートするために生まれてきた」(彩雲出版)の著者

神奈川在住 二児の母 出産時に幽体離脱体験を経験。目に見えない世界が存在することを受け入れた時から不思議な体験が始まり、目に見えない世界の探求を始める。

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自然のエネルギーに包まれて



                          天川村のみたらい渓谷

 川なのにどうしてこんなに美しいエメラルドグリーン?

 海のような色だった

 山梨の昇仙峡にも似ていたけれど、観光地化されていないここは

 ものすごい迫力のあるエネルギーに満ちていた

 CIMG0496.jpg

 この旅は何だかすべてのことが用意周到に準備されていたかのように

 思われ、ただただ感謝するばかり~

 本当にありがとうございました


 さて今日からまたいつもの日常が始まった(正確には昨日からだけど)

 長い長いリフレッシュ休暇は終わり~

 このエネルギーをできるだけ長くこれからの日常に生かしていけます

 ように



 あらゆる領域からのサポートに心から感謝します







 






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天川 ☆彡

CIMG0488.jpg

まさか天河神社に行ける日が来るなんて~

京都に縁ができなかったら行くことはなかった

特に今まで行きたいと思ったこともなかった天川村

いい所なんだろうとは思っていたけれど、こんなに

すごい場所だったとは~


天河神社は京都の神社仏閣とは全く違っていた


満開の桜が迎えてくれ、天川に泊まったその晩は

満天の星空がもてなしてくれた

「なんか流星群みたいだね」と言いながら寝転がって

流れ星を数えた

2,3分おきに流れ星が夜空を横切る 

そしてバチッと光ったフラッシュ光、、、

オーストラリアで見たフラッシュ光を思い出した

UFO目撃もよくあると言われている天川村


帰ってきてからネットで調べたらこの日は

こと座流星群の最大日だった

自称流星ハンターなのに知らなかった、、、(;´∀`)

そして、、、オーブも映っていた

すごすぎる、、、天川、、、











古代からのメッセージ

CIMG0481.jpg

                     奈良の明日香村~石舞台古墳~




 中に入って巨石を見上げてみた

 こんな重さの石をどうやって?

 あー、タイムスリップして見てみたい

 この世から解放されたら地球の歴史を一瞬で回顧して

 眺めてみよう、そう心に決めた (*^。^*)


CIMG0485.jpg
















 
                               平安神宮の神苑



 この世は自分(個)の内面を映し出す鏡 といわれる

 美しい面も見たくない面もすべて映し出される

 だからこそ最高の学びの場なんだと思えたら~

 不思議なほどに「ありがたいなあ」と思えるコースを

 たどり始めた 

 「恐縮です」(^^)



                            

 

快晴



 雲ひとつない快晴の京都

 カーテンを開けて快晴だとそれだけで気分上昇 ♪

 昔からお天気に気分が左右されやすい

 でも晴ればかり続くと雨が恋しくなったり、曇り空が新鮮に

 思えたりする

 色々あるから楽しいってことか~

CIMG0314.jpg

 

 先月の感情の揺れがうそのよう~

 穏やかで平安な日々にただ感謝 ☆彡










クスノキの精霊




 この星で長い年月を生き、何世代もの人間たちを

 見てきたであろう大樹

 ここに宿る精霊の視点で物事を観察すれば、輪廻の

 輪から解放される智恵を授けられそうだ

 私はたぶん何度も何度も同じような人生を繰り返してきた

 何十回?何百回?

 でもようやく、もう充分と思える時が来たようだ

 こうして直線的な視点で物事を観察できるのも

 人間意識特有の経験~ 

 千年の幅でこの世を見てみると、50数年なんて

 あまりに短い


~知恩院の隣にある青蓮院のクスノキ~

 








すごい生命力

CIMG0044.jpg

 法然院の庭にて

 いったいどうすればこんな風になるのか?

 どれくらいの年月を生きておられるのか?

 圧倒されるほどの存在感だった

 CIMG0045.jpg


 

 







 

 

 

醍醐寺



 京都には桜がよく似合う

 千年以上前、ここにいた人々は何を考え、

 どんな気持ちで生きていたのだろう?

 京都に来るたびに、千年以上前の京はどんな

 だったろう?とふと思ってしまう

 まさか千年後、ここに世界中から観光客が

 やってくるなんて想像もしていなかっただろうな、とか

 それともそこに生きていた人たちの多くは千年後には

 観光客になって来てたりするのかなあ、とか

 まさか私もここにいたりして、とか

 そんなこと思いながら回る京都の神社仏閣巡りは

 何とも楽しい

 

 

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