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ひろ

Author:ひろ
「ぼくたちは移行期の地球をサポートするために生まれてきた」(彩雲出版)の著者

神奈川在住 二児の母 出産時に幽体離脱体験を経験。目に見えない世界が存在することを受け入れた時から不思議な体験が始まり、目に見えない世界の探求を始める。

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あをによし

奈良

 昔見たあのドラマ~奈良公園に行って鹿さんたちを見て

 いたら、ふと思い出した

 私たちと一緒に横断歩道を渡っていく姿はなんとも

 ほほえましかった(^^)

 奈良では鹿は「神の使い」といわれているらしい


 ストーリーはぼんやりしか覚えていないけど、確か

 地震が多発してきていて、このままだと日本が危

 ない、みたいな設定だったような、、、

 どんな未来が起こり得るのか、私たちは深い所では

 みな知っている

 





  
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待ち遠しい

桜

 2011年に見た桜は信じられないほどの美しさを放っていた。

 落ち込む私の心にそっと寄り添い、精いっぱい光り輝く姿を

 見せてくれているように思えたっけ。

 初めて見れる京都の桜が待ち遠しい。

 一足早く咲いていたおかめ桜。(出町柳駅近くのお寺)

 ありがとう (*^。^*)


    ~ 小さな幸せも積もれば山になる ~

 

 

 

まっすぐな心で

嵐電

東福寺

この先には必ず光があると知っているから、この世を生きていられる。

悩んだこと、苦しかったこと、不安に思っていた全てをただ愛しいと

思える瞬間が来ることを知っているから。

私たちは誰も本当には死なない。













6年前のあの日

今でもはっきりと覚えている。異常な長さの揺れだった。

引っ越したばかりの両親が住む家に着いて数分後のことだった。

「奇跡」のようないくつもの偶然が重なっていたと知ったのは

あとになってからだ。

目に見えないサポートが働いたとしか思えなかった。

今は何か困ったことや不安に思うことがあっても結局は

「これでよかったんだ」「ありがたいこと」 そう思える。

それはいつも自分の思い通りの結果になっているという

ことではない。

でも~いつからだろう?特定の結果に期待することをやめたら

不思議なくらいどんなことにも「ありがたい」と思えるようになった。

覚悟

被害者意識に陥ることも誰かのせいにすることもしないと

決めさえすれば、私たちは誰でも内なる光とつながることが

できる~

まぁ、いつもそうできるわけではないけれど。

人間でいるということは制限だらけの自分と上手につきあって

いくということ。

完璧じゃない自分、未熟な自分、なかなか理想の自分になれ

なくてあたふたしている自分。

どれも愛しい。

大丈夫

今、このことばを何より必要としている魂たちにどうか

届きますように!















解放!



 このところのうつうつとした気分がうそのように

 消え去ってくれた。

 思っていることをただ黙って、時には「わかるよ」と

 共感してくれ、でも誰かを悪者にすることなく、

 ただ感情を共有してくれる心の友。

 私を目に見えない世界に導いてくれたソウルメイト。

 親子の枠を超え、この世界で人間体験をしている

 仲間として存在してくれている娘。

 半年以上も前にチケットを取っていたライブ♪に

 一緒に行って、思いきり笑って、すばらしい歌詞に

 励まされ、元気づけられたら~

 「あ、ちっちゃいことでいらいらしてたなあ、わたし」と

 心の中でつぶやいていた。

 同時に、煩わしく感じていたいろんな思いがスーッと

 消えていったのがわかった。


 さて、いつまで持つかな?笑

 なんたって更年期。そう簡単にさよならってことには

 ならないかもしれない。

 「そう思ってるからそうなるんだよ」

 昔は簡単にそう誰かにアドバイスしていた。

 もし今、誰かにそう言われたら~

 「そうだね。でも私もしかしてこういうのが

 好きなのかもね」

 だっていろんな感情を味わえるのはこの世界に

 生きている者の特権だから。

 そう言い切れる自分が今ここにいる。

 なんて幸せなこと!

 だって昔の自分を思えば、これくらいの感情の波なんて

 ただの戯れ~







 



 

感情って~ その2

虹

 何を見ても何を聞いても感動して泣きじゃくっていた日々~

 うれしいこと、たのしいことを見つけては幸せな自分に
 
 浸っていた時間~

 感情にプラスとかマイナスがあるとしたら~

 どちらかだけを味わいたいっていうのはやっぱりむずかしいのかな。

 プラスとマイナス。光と闇。静と動。

 両方あるからいい。両方体験できるから気づくことがある。

 そうしてきっともう充分って思える時が来たら~ハイ卒業、

 ってことになるのかな。(^◇^)


 わかってはいてもついつい感情の波におぼれてしまう私、、、

 それでも最期には「あぁ幸せな人生だった」ってきっと思うよ、ね?














神経がもたない (;´∀`)

子供の頃から神経が過敏すぎた私。

ここにきてそれがますます激化してきた。

困った。いわゆる更年期障害と思われる。( ;∀;)

引っ越しの疲れもあるかもしれない。


心地いい音楽を聞くのが手っ取り早いけれど、

今日みたいに晴れた日は外に出て歩くだけで

ずいぶん気が晴れる。

夕べ途中になっていたアルバムの整理をした。

幼い私、思春期真っただ中の私、結婚した私、

そして子供たちが成長するまでのたくさんの写真。


なんて幸せな人生~そう思ったら泣けてきて

しかたなかった。

葛藤だらけだったはずなのに、そこに感じるのは

幸せのエネルギーだけだった。

うつうつとしてきたらアルバムを見よう。笑

そう頭にインプットした。

ありがとう、みんな。








感情って~

もしこの世界のみんながテレパシックになったらあっという間に
争いが勃発する~
心の中で思っていることが全部相手に伝わってしまったら
大変だ。
だけど思っていることを正直に話してみる、ということが
どれだけ大切なことかも今さらながら体験してわかった。

愛と愛情は同じカテゴリーに入ってはいるけれど、感情的な
愛情は本質の愛とは全く違う。

その違いを学び、肉体にいながら本質の愛を体現できるように
とさまざまなチャンスを私たちは常に与えられている。

そんなこと考えたこともない人々の中にいても、もしかしたら
だからこそチャンスなのかも知れない。

批判することは簡単だ。でも相手を批判している自分はやっぱり
好きじゃない。

私(個)のドラマに参加してくれてどうもありがとう。
たくさんのことに気づかせてくれてありがとう。

今はその思いだけを抱きしめていよう。





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